また平日にvelorsへ・・・。

「何してる?velors行くんだけど。ゲンちゃんも来るよ」

とエミちゃんからお誘いが・・・。

「平日は勘弁してよ・・・」と逃げ腰だったが、「私達も長くはいないから」と言われるが、前も同じ事行ってて結局朝までだった・・・。ゲンシさんも来るって事なので、覚悟を決めて全身ヴィヴィアン×AZZLO Tシャツでvelorsへ。

ゲンシさんを見つけて、AZZLO Tを見せ付ける!流石に腰砕けた様子w してやったりだ!

飲み物買いに店内を回遊(って程広くないが)していると、「あ、石田一成だ」と言われていたらしい。「今更一成風な痛い時代遅れな人」なのか本人と思われたのか分からないが、どうも人が避けてくれて懐かしい感覚だった。

エミちゃんにvelorsのプロデューサーを紹介してもらう。AZZLOを知っているという事で、話早いなぁと思ったら、ブレッツでkimkenとコーデュロイやっていた映像作家のタダさんでした。

エミちゃんがどこか飯に行ったらしいので、自分とゲンシさんも〆そば食いに川上庵へ。エミちゃんは居なかったので、合流指示の電話をすると何故か氷川神社にいるとの事・・・。どうせSEXでもしてんだろうと思えたあたりが、かなり調子良いけど枯れてるな・・・。

ゲンシさんとの会話では「アナベラ」という懐かしい単語が出てくる。子供の頃よくユミさんがこの単語を連呼してたが、AZZLOのSTAFFだった事を知る。

エミちゃん合流すると、かなりシモな話題に。当時ユミさんは「あの女のラブジュースは酸性だ。私はアルカリ性だ!」だとか言いまくっていたらしく、蛇の道は蛇なんだなぁと思いつつも、どうでもいい事に時間を割けた時代なんだなぁとしみじみする。

エミちゃんもアルカリ性らしくw ゲンシさんがどうよどうよ?的なテンションになるが、酸性アルカリ性はよく分からないけど、自分は適度に鉄臭いのが好きだと伝えると、エミちゃんがえらい恥ずかしそうだったw

日本酒たらふく飲み、結局4時まで・・・。一応普段通りに出社したが流石に辛かった・・・。

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)