そうです!あたすが恥ずかしがり屋のおじさんです! (ノ∀\*)

うんざりしているメーリングリスト

アイデアとは “孤独な個人の現実逃避的な妄想がアイデア” という軸足が強いAZZLOとしては、FACE TO FACEのコミュニケーションもないアイデア募集メーリングリストには否定的 なのだが、

※初動は孤独な個人で、発展するのはFACE TO FACEのコミュニケーションがマストだと思っている。

「偉いおっさんに、『”アイデア打出の小槌” 的なあのメーリングリストにお題出してよ!』 的に言われちゃったんで、みなさんお忙しいとは思いますが、お付き合い頂けますか?」

的な投げかけのメールが飛んでいた。

このメールを出した人は、「言われちゃったんで渋々メール出してるんですけどね・・・」 を公表している 訳でw メーリングリストの仕組みには否定的だが、この人の事は悪いとは思わない。おそらくAZZLOと同様な見解なんだろう。

アイデア募集のお題

お題は

養鶏所を盛り上げる 為に、みなさんの 好きな玉子焼き はどんなものか教えて下さい」

的なアンケートな感じだ。

「オレはあそこの玉子焼きが好きだ!(おしゃれな玉子焼き屋知ってるオレはイケてる!)」

みたいな内容が飛んでいて 気持ち悪くなる・・・w

お困りな個人には動くAZZLO

当然AZZLOはこのメーリングリストにメールを出した事 (返答) はないのだが、このメールを書いた人はお困りであるので、個別にメールをする。

組織のチーム感によるものではなく (そもそもAZZLOはチームメイトとしてカウントされていない) 完全に “個同士の助け合い” だw

本当のチームとは、”個同士の助け合いの連鎖” とも言える と思う。

論点がズレてる点は指摘しておく

「僕は日本の玉子焼き好きじゃないです。フランスのは食えます。フランスの玉子焼きはこんな感じです」
課題は玉子焼きじゃなくて、玉子自体の消費を活発化させたい んですよね?」(返答者の負担を軽減する為に、絞り込んだ質問にしているのは分かるんだが・・・)
「夕張メロンの海外展開に学べる事があるんじゃないでしょうか?」

みたいな内容を送る。

AZZLO以外にも個別メールした人が居るっぽい

すると、

「おお、ここにも恥ずかしがり屋さんが!有難うございます!」

みたいな返信が来た。

“ここにも” という事は、理由は違うかもしれないがAZZLOと同様に個別にメールした人が居る という事だろう。

“デスクに居ない理由” に使えそう???

!!っ!!!!!ぬぁ!!!!!

最近ほぼデスクに居ないAZZLO だが、「だって恥ずかしいんだもん (ノ∀\*)」 という理由が成立・・・・・  ・・・・  ・・・・・・



しないよなw

“頭の回転の速さ” だけでピントが合ってない発想だった…w

一瞬、

「なるほど!!!恥ずかしいからデスクに居られないのか!」

と思ったが 「馬鹿じゃないの!」 と思ったwww

ま、コントとしての返しとしては、ある意味正しいかもしれないがw AZZLOの正義感的に、ちょっと採用出来ない理由だな・・・w

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)